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解約したいときはどうする?シースリーの解約方法とは

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約したいときはどうする?シースリーの解約方法とは万が一契約を解約したいと思った場合も解約は可能となっており、簡単に解約することができるシステムとなっています。

流れとしては総合のお問い合わせ窓口、または通っている店舗の窓口に電話をかけて手続きをするのみとなっています。

解約時に必要なもの
解約時には印鑑(認め印でもOK)、返金専用口座情報が必要となります。
カードで決済をした場合はカード情報も必要です。

ただし、解約は可能なのですが、途中で解約する場合は解約手数料が契約金の最大10%必要となってくるので注意が必要です。

※違約金はありませんが解約手数料が必要となります。返金額の10%、上限2万円となります。

解約手数料は必要とはなりますが、施術を受けていないものに関しては回数で割った金額×残りの回数分の料金が返金されるのでご安心ください。

詳細については契約書に記載されているようなので契約書の控えを確認するのが一番いい方法だといえます。

またクーリングオフの制度もあるため、もし契約後8日以内に何らかの理由で契約を解約したい場合はこの制度を活用するのが一番いい方法だといえます。

クーリング・オフって何?(見守り情報)_国民生活センター

解約による返金はあるの?

月額制コースですので、基本的に返金というのはありません。

支払いの関係により、解約のタイミングが遅れ、その月には解約できない、ということも起こりえます。

契約状況により異なりますので、無料カウンセリングの際に確認をしてください。
シースリーは他のエステ同様クーリングオフの対象にもなっています。

肌トラブルや、他にも何か気になることがあり解約したい!と思ったときはクーリングオフも選択肢の1つです。

エステサロンは契約から8日以内の手続きにより契約破棄が可能です。
もちろん返金もされます。

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